資料ダウンロード


DOCUMENT

デジタルマーケティングやサービスに関するお役立ち資料をご紹介します。

ポストCookie時代のデジタルマーケティングとは?

海外の個人データの取り扱いや改正個人情報保護法の観点から、これまでデジタルマーケティング
施策の基本となっていたCookieの活用が制限されると考えられています。
本記事では、いわゆる「ポストCookie時代」にあたり、どのような変化が起こり、マーケターはその変化
にどう対応すべきかをご説明します。

データ活用による ニューノーマル時代の新たな マーケティングを探る

ニューノーマル時代を迎えるにあたり、企業はデジタル化とデータ活用にどう取り組んでいけばいいのでしょうか。

本記事では、2020年12月3、4日の両日に開催された「マイナビニュースフォーラム 2020 Winter for データ活用 ニューノーマルに備えるデータ戦略」から、オイシックス・ラ・大地株式会社 COCO(Chief Omni-Channel Officer)・執行役員で顧客時間 共同CEOも務める奥谷孝司氏と、インキュデータ株式会社 代表取締役社長兼CEOの藤平大輔氏による対談「ニューノーマル時代の消費者行動の変化とマーケティングのあり方」の模様をお届けします。

顧客データを起点にDX実現のロードマップを描く

デジタルトランスフォーメーション(DX)の実現は、デジタル時代の今日において、企業競争力を維 持・向上させるための不可避の取り組みです。それは、一過性のプロジェクトではなく、顧客にとって の新しい価値を生み出すための継続的な変革の取り組みです。

本記事では、そうしたDXを、顧客データを活用しながら、どのように実現していくかの道筋を示しま す。併せて、企業によるDXの実現に、インキュデータがどのように貢献しうるかについてもご紹 介いたします。 

顧客理解を深める3つのCDP活用術

CDP(Customer Data Platform:顧客データ基盤)とは、顧客一人一人の属性や行動データを 収集・統合し、管理・分析するための基盤です。この基盤を活用することで、データというファクト(事実)に基づきながら、個々の顧客に対する理解を深め、マーケティング活動や商品企画の精度を高め たり、顧客サービスや商品のあり方を根本的に変化させたりすることが可能になります。ところが、このCDPをどのように活用したら有効なのかという基本的なところが意外と知られていません。

そこで本記事では、CDPによって成果を上げている企業の事例をもとに、CDPの活用術を3つご紹 介いたします。それを通じて、CDPが企業にもたらす価値を明らかにしていきます。